青年市民基金

元校長のドナルド・ドレイアー博士(1973年~1995年)によって創設されたこの
基金
は、ミネトンカの生徒の間で公民的なリーダーシップと社会奉仕を促進することを目的としています。

1995年に引退したとき、ドレイアー博士は受け取った贈り物を基金に移しました。この基金はその後、ドレイヤー博士の24年間の公務に従事した教育委員会のメンバーによって支えられました。

今日、皆様の寛大なご支援により、この基金は、青少年の奉仕活動、市民権、指導者育成の機会を支援し、創出し続けています。この基金は、財団の毎年の教員助成金プロセスによって実施され、毎年4月に分配されます。


青少年市民基金に金銭的な贈り物をする


ドナルド・ドレイヤー博士とメアリー・アン・ドレイヤー夫人

この基金を創設し、青少年の市民化を推進してくれたドレイヤー博士夫妻に特別に感謝します。