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eラーニング

ディープヘブン小学校eラーニング計画

2020年4月6日施行

4-5年生の生徒の指導は、主にiPadと地区のSchoologyプログラムを使用して行われます。K-3年生の生徒は、家庭用コンピュータを使ってシーソーやその他のツールを使用します。 これは、生徒がずっとテクノロジーを使っているわけではありませんが、Schoologyを使っている時間と、テクノロジーを使わずに与えられた課題に取り組む時間をバランスよく持つことが求められます。

地区は、ミネトンカ高校のeラーニングプログラムであるTonka Onlineを利用したオンライン指導の豊富な経験を持っています。

生徒と教師は、学校で行われるそれぞれのクラスのスケジュールに従い、学校にいる場合と同じ休憩時間、昼食、学校全体の一日を過ごすことを計画しています。

ディープヘブンファミリーのよくある質問

ディープヘブン小学校では、eラーニングでお困りの方のお手伝いをしています。下記の「よくある質問」をご覧になり、ほとんどの質問に答えてください。

コロナウイルス(COVID-19)対応計画

コロナウイルス(COVID-19)へのミネトンカ公立学校の対応、e-ラーニング、学区全体のリソースについての最新情報は、専用のウェブページをご覧ください。

コロナウイルス(COVID-19)対応計画