デジタルヘルス&ウェルネス

LIKE ドキュメンタリー

11月や1月にLIKEのドキュメンタリーが上映された時に見損ねた方は、マックス・ストッセルの45分間の生徒会や60分間の保護者向けプレゼンテーションをこちらでご覧になってみてはいかがでしょうか。彼はLIKEの主役でありナレーターであり、Center for Humane Technologyの教育長でもあります。内容はほぼ同じですが、インタビューやグラフィックなどを含むドキュメンタリーのように専門的に制作されたものではありません。また、インストラクショナル・テクノロジー&メディア・サービスのディレクターであるDave Eisenmann氏による、スクリーンタイムの管理と家庭でのテクノロジーに関する家族のガイドラインの設定についての20分間のトークも見ることができます。このビデオは、ミネトンカの保護者を対象にしたLIKEの上映会の後に彼が行ったプレゼンテーションとほぼ同じものです。

7、8、10年生は11月に、6、9、11、12年生は2月にこのドキュメンタリーを見ました。この映画を見ることで、ソーシャルメディアの使用についての情報に基づいた会話が生まれ、ソーシャルメディア、個人的なテクノロジー、エンターテイメントのスクリーンタイムとの健全な関係に向けて皆を導いてくれることを期待しています。

以下は、映画に付随して配布された配布資料、「ソーシャルメディア利用を管理するためのヒント」、および以下の多数のヒントやリソースです。生徒やご家族とこれらのトピックについて話し合うのを手伝っていただき、ありがとうございました。


テクノロジーとの健全なバランスを保つ

生徒と直接仕事をしている場合でも、子供や孫がいる場合でも、私たちは誰もがテクノロジーと関わり、日常的に学習方法やコミュニケーションの方法を変えています。私たちは,生徒が自分自身でテクノロジーの使用を自主的かつ適切に管理できるようになるように,生徒を支援する重要な役割を担っています。デジタルヘルス&ウェルネスは、小学生から高校生までの子供たちと頻繁に再検討する重要な議論です。デジタルヘルス&ウェルネスは、小学生から高校生までの子供たちと頻繁に再訪するための重要な議論です。

学校以外の場所でのインターネットの使用については、ディストリクトの電子技術使用規定(#524)に基づき、保護者は、テレビ、電話、ラジオ、映画、その他の不快感を与える可能性のあるメディアなどの情報源を使用する場合と同様に、インターネットの使用についても責任を負います。保護者は、生徒が自宅やその他の遠隔地からディストリクトの電子技術にアクセスしている場合、学校から支給された電子メールアカウントやインターネットを含むディストリクトの教育技術を生徒が使用しているかどうかを監視する責任があります。

ビデオリソース

子育てウェビナー結婚・家族療法士の資格を持つマシュー・マイヤーズとミネトンカ公立学校の指導技術・メディアサービス担当ディレクターのデイブ・アイゼンマンが、家庭内での技術に関するオープンな対話を維持し、今日のハイテクの世界で青少年が責任感を持って安全に過ごせるようにするための重要な役割を理解するためのヒントやアイデアを提供しています。

VIDEoSを見る


LIKE ドキュメンタリー

ミネトンカの学校では、2019-20年度の間に、説得力のある新しいドキュメンタリー「LIKE」の上映会を開催しました。6年生から12年生の生徒たちは、学校でこのドキュメンタリーを見ました。保護者もこの映画を見るように招待され、個人的なテクノロジーの使用についての情報に基づいた会話の火付け役となりました。LIKEについての詳細はこちら。
 

リソース

技術リソース

以下のリンクを開くと、ミネトンカのeラーニングで使用されるテクノロジーツールに関する生徒や保護者の方への説明が表示されます。

技術説明書を見る

お問い合わせ

質問やフィードバックをオンラインで送信し、ファミリー・テクノロジー・ヘルプデスクから1営業日以内に回答を受け取ることができます。

ファミリーヘルプデスク